こんなマニュアルがほしかった!

! ユーザー皆様のお声に答えて !

小学生・中学生・高校生・大学生、社会人、
どなたでも楽しく勉強できます。

全128ページ オールフルカラー

大きな文字とかわいいイラスト、図解入りでわかりやすい

第T部は、初心者向きのユーザーズマニュアル

第U部は、中級者にも使えるリファレンスマニュアル

初心者から中級者まで、これ1冊でOK!

あなたもソリッドインタープリタの達人になろう!!

1冊 2,400円でお届けします。

代金は、同封の郵便振替用紙にてお支払いください。
 

■大きな文字とかわいいイラスト、わかりやすい図解入り
本文は大きな丸文字で、そのうえかわいいイラストや画面の図解がたくさん。 だから、読みやすくて、楽しいマニュアルです。 コンピュータの専門用語を、ほとんど知らなくても理解できます。 日常パソコンをお使いの方なら、ソリッドインタープリタの基本操作をマスターするのは、「楽勝」!  日頃、あまりパソコンを使い込んでいなかった方も、今からがんばれば大丈夫。 楽しんでいるうちに、ソリッドインタープリタが使えるようになります。

■第T部は、初心者向きのユーザーズマニュアル
まずは、ソリッドインタープリタを楽しんでください。 説明は必要最低限におさえ、ひととおりの操作をマスターできるように作成しています。 対話式のテキストになっていますから、書いてあるとおりに操作していけば、第T部を読み終わるころには、誰でもソリッドインタープリタが使えるようになっています。 むずかしい理論はあとでいい! まず、ゲーム感覚でソリッドインタープリタの世界を楽しんでください。

■第U部は、中級者にも使えるリファレンスマニュアル
第T部で、あえて説明しなかった機能の細かい説明や、少し専門的な解説をしています。 第T部で、基本的な操作をマスターしてから、第U部で理論を勉強すればよいのです。 全コマンド(作業を指示するための命令)の書式も、「第12章 コマンドリファレンス」に書いてありますから、中級者でもリファレンスとして、辞書的に活用できます。  第U部で、プログラムの基礎を学び、豊富なサンプル集のプログラムを研究して、中級・上級テクニックを身につけてください。
■全128ページ オールフルカラー
「文字ばっかりの白黒マニュアルは、見るのもいや!」 という方も安心してください。 このマニュアルは全ページフルカラーで かなり楽しいページです。 一度ぱらぱらとめくってみれば、きっとあなたも勉強してみたくなるはずです。


「ソリッドインタープリタ」は、すぐれたモデラーです。
小学生から中学生・高校生、そして大学生、社会人、誰でもそれぞれのレベルで活用できます。
操作は簡単でも奥が深い!
■小学生の方
 
ゲーム感覚で楽しんでいるうちに、「考える力や3次元空間認識能力」が向上します。
■中学・高校生の方
 遊びながら、プログラムの初歩が理解できます。勉強しだいで、自分で作成したプログラムで、ロボットを動かすこともできます。
■大学生の方
 より複雑なモデルを作成しながら、専門知識を深めることができます。
■学校の先生方
 ぜひ教育の現場で活用していただきたいソフトです。楽しく学びながら、知らず知らずのうちに、創造力・論理的思考能力・数学的能力を養うことができるソフトです。
■使い方は色々、ビジネスの分野でも、お役立てください。

●これから、ソリッドインタープリタをお買い上げになる方へ
 もちろん、新マニュアル付きで販売いたします。
●マニュアルだけほしい、という方へ
 1冊、¥2,400円 税・送料込み)で販売いたします。  当社までメールでお申し込みください。
 代金のお支払方法は、同封します郵便振替用紙にて、お近くの郵便局でお支払いください。

 

新マニュアルの目次

第T部  ユーザーズマニュアル

ソリッドインタープリタを使うための基礎知識
第1章  ソリッドインタープリタを使うために インストール手順
第2章  起動と終了
第3章  3D基本立体を描いてみよう
第4章  保存形式とプログラミング
第5章  3D基本立体の合成とカット(複数の基本立体を合成・カットする)
第6章  3D基本立体を動かしてみよう

第U部  リファレンスマニュアル

ステップアップのために
第1章  メインウィンドウ
第2章  プリミティブ(基本立体)の生成
第3章  立体の表現
第4章  プログラムの実行と保存
第5章  プログラミング
第6章  立体の集合演算
第7章  立体のグループ化および軸設定
第8章  変数について
第9章  定数について
第10章  プログラム内の記号
第11章  基本操作とスケール
第12章  コマンドリファレンス
第13章  演習用サンプル
第14章  サンプル集
第15章  エラーメッセージ